ARKGYMについて

ARKGYMについて

2026.6.10

ARKは2014年に「CHANGE OKINAWA BASKETBALL」をスローガンに掲げ、バスケットボールスクールARKを設立しました。地元沖縄のバスケットボールの改革を目指し、小中学生向けのスクール運営を開始しました 。

11年目を迎えた現在、沖縄県全土にスクールを開校し、ARKスクールに所属するスクール生は数多く、県内のバスケットボールスクール運営のパイオニアとして、沖縄のバスケットボール発展に寄与しています。

2019年には沖縄初の男子U15クラブチーム「BEASTY CLUB」を発足し、沖縄新人戦大会で準優勝を果たしました。クラブチーム卒業生を全国の強豪高校に選手を輩出し、宮崎県・延岡学園にも卒業生が所属しています。2021年にはARKGYM & SHOPを開業し、県内初となる倉庫型バスケットコートとバスパン(バスケットボールパンツ)専門ショップを併設した施設を運営しています。

2Fショップには常時約100種類のバスパンがそろいバスケの練習の後にそのままユニークなアイテムを購入できる、他にはない体験型施設です。

ARKは沖縄で“CHAMGE OKINAWA BASKETBALL”
とスローガンを掲げ、バスケットボールスクールとオリジナルウェアショップを運営しています。

オリジナルウェアは、
“お洒落はバスパンから”をテーマに他と被らない、エレガントでスタイリッシュなバスパンを作成しています。

普段の練習から着用する練習着や、オフコートでも着れるウェアなど、どれも周りと違いが出せる商品を心がけ、僕らにしか出せない世界観を大切に運営しています。

もちろん”沖縄らしさ”も忘れずに。

ARK GYM代表岸本 行央・プロフィール

経歴

浦添市立浦西中学校から興南高校へ進学。高校3年時にはインターハイでベスト8入りし、少年沖縄代表として国体でもキャプテンを務めベスト8に。

明治大学在学中の2009年、関東大学リーグ2部優勝と1部昇格に貢献。2010年インカレで3位入賞。

大学卒業後は琉球ゴールデンキングスの練習生を経て、2012年にbjリーグの高松ファイブアローズと契約。開幕戦から出場し、2シーズンにわたりプレーしましたが、腰の椎間板ヘルニアを患い現役引退。その後ARKを設立。

 

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